2011年08月11日

天ぷら鍋の夢

あまりに暑いせいか
電車の中で天ぷらを揚げる夢を見た。

乗り始めの時は空いていたので車両の片隅で天ぷらを揚げていた。
用があったのでホームに下りたら、沢山の人が電車に乗ってきたので
あわてて自分も乗り込んだのだけれど、天ぷら鍋を置いている車両には乗れなかった。
人混みのため移動もなかなかままならず、焦げたら、人に当たったら・・・、
と心配したけれど、どうにか間に合って、天ぷらは少し焦げたくらいで済んだ。

電車は京都行きで、ひとつ手前の駅を過ぎた頃から田園地帯を線路が一本まっすぐに延びている。
枕木のところにも若麦のような綺麗な緑の葉っぱが茂っていて
爽やかなことこの上無い感じ、今思えば何で真上から線路や枕木が見えたのか、やっぱし夢だからか。
同じような線路が4本くらい数十メートルくらい間を空けて並行している。

京都駅に到着したけれどホームにむかって線路は急な上り坂になっていて
坂のてっぺんにホームがあるらしい。
そのため車両側面のドアではなく運転席が開いて、そこから更に縄梯子を上らなければならない。
体力が無いとホームに行けないのだと必死で揺れるはしごを登ってホームにたどり着いた所で目が醒めた。

ちょっと前に京都に行きたくて、阪急電鉄の1Dayパスとやらを購入したものの
あまりに暑いために勇気が出なくて、目当てのユキバリス・ミュージアムは7月8月は
お休みとかで、結局お財布に入ったままになっている。

そんな時にレイハラカミさんの訃報が入った。
享年40才、若すぎるし、突然だし、ライブ行った時は元気そうだったよ。
音楽葬を京都で行うとのことで行きたかったのだけど
オッちゃんがその日の午前中指定でクール宅急便を送ったとか言ってったっけ。
と思い出し、以前に急な変更をお願いした時にはもう運転手が出ているから無理、再配達しますからと言われたっけ、フツーの荷物なら宅配ボックスに入れてもらうけれど、時間指定のクール便でクソ暑い日にわざわざ来てくれる運ちゃんにバックレるような感じのそれはやりたくないとか葛藤したりで、宅急便を待ちながら軽く悶絶、届いたのはお昼前だったので
縁が無いのだと結局あきらめた。

あんな綺麗な音を作る人だけど、気取ってなくて、おしゃれでも無くて、喋ってもすべるし、
ライブ中は半端無く大汗かいてるし、正直で人が良さそうなあんちゃん、努力家・・・。
音と実物とのギャップが素晴らしくて、ライブ以降は余計に好きになった。
でも、クール宅急便待ちごときで葬儀に行けなかったのを悔いてる。
(この日以降、オッちゃんに荷物を送る時は仕事の有る日の夜指定をお願いしている)

単純なわしはこうやっておかしな夢で整理しているのだと思う。


posted by lan at 08:09| 兵庫 ☁| Comment(2) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月21日

すね毛の夢

今朝見た夢

すね毛が濃くなっている。
夏に短パンから出ている男性の脚程度。

この冬もパンツか黒タイツだったので気が付かなかったなぁ。
剃った方がいいのかなぁ。

だって、おっさんやねんから、もうええんちゃうかな。

でも、仕事で出かけるし、このままじゃヤバかろう・・・。

しみじみ悩んでいたら目が醒めた。
posted by lan at 06:42| 兵庫 ☁| Comment(2) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月17日

汚い夢

もし、お食事中の方がいらしたら、絶対読まないでくださ〜い。
昨日見た夢なんやけど、汚いねん。。。

留袖を来て、神戸方面に出かけていて。

急にお腹がユルくなってきて、トイレを探すのだけど見つからない。
お店も無くて、見知らぬビルに駆け込むのもどうかと迷っているうちに
やっと見つかったものの、古くて汚くて、待っている人も居て
次々探し当ててもみんな同じようか状態で困っているうちに

路上で漏らしてしまった。。。

緑色でドロドロだ。


「わ〜〜〜っ、ごめんなさい〜」

後片付けもせず、まだ止まらないんで引き続きトイレ探し。
介護老人施設のリビングでもまた漏らす。

その上に施設の見知らぬおばあちゃんが座ってしまい、
パニくりながら謝ると

「ええんよ。自分でしたんやと思ったらええから」

と言われて目が覚めた。


出勤してから、隣席のPCにセキュリティをかけに来たSSV男性に
こんな夢みちゃってね〜、と話すと

「いや、それは僕ではどうして上げようもないなぁ・・・。」

と困惑され、そりゃそうだと思います。ごめん。

女子力無しです。
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2010年11月09日

フランス旅行未遂の夢

いきなりおフランスに旅立つことになった。
旅行会社のパックツアーに一人参加。
このツアーは国内で一旦乗り継ぎをするらしい。
暗くなった飛行場でぼんやり一人飛行機を待っていると同じツアーに参加の男性が

「僕の家はこの近くだけど、珍しいペット飼ってるからみんな見においでよ。」

と声をかけてくれた。

ツアーのみんなで彼の家に行く。
庭にはポンプ式の井戸の側に大きな飼育箱があって、そこからタライを引きだしたら窮屈そうに竜と亀が入っていた。
竜はあまり大きく無くて、角も牙も無し。
緑色でとてもおとなしいので頭をなでてやった。
この子どもの竜がいわゆるあの竜の姿になるにはこれから6年かかるらしい。
亀は黄土色のぺっちゃんこな大人しい亀だった。

時間が迫ってきたので飛行場の戻る。
せっかくフランスに行くならあの店、この店、住所を控えてくるのを忘れたなぁとか、寒そうなのにダウンを忘れたなぁ、まあ向こうで買えばいいかとか考えつつ、夜空の星と行きかう飛行機のランプを眺めながら自分達の便を待っていると

「これって、夢やな・・・。いや、現実かな?いや夢っぽい。」

と気が付いてしまって目が覚めた。
posted by lan at 17:21| 兵庫 ☀| Comment(2) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最近見たヒラメの夢

たいてい夜中に目が覚めて、2度寝が心地よい。
最近、パジャマのズボンが無い方がより心地よく眠れるのに気がついた。
寝姿、超マヌケ。

海の上を走る電車に乗っている。
背中に当たる側は絶壁で線路は一本。
すぐ前は海に面していて、眺めが須磨から塩屋に向かうJRに似てるけどもっと海が迫っている。
いきなり海側のドアが開いた。
ドアの向こうには海しかなくて怖くて気分が悪くなってくる。
実際に気持ちが悪くなって、ちいさな島で老婦人2人が降りた。

駅に着いたら、昨日は天気が悪かったらしく、こういう日は魚が獲れるんだと駅の人が言う。
丁度、引き潮だったので浜に行くと、そこここの浅瀬にうちわよりもおおきなヒラメがうじゃうじゃいる。
沢山ゴハンを食べて、おなかがイッパイな様子のを一匹捕まえて、ビニールの手提げに入れた。

「今日は唐揚げ♪」

浮かれて帰りかけると、同僚に会った。
彼女はヒラメを2匹獲ったという。
一匹は今晩食べて、もう一匹は冷凍保存すると言う。
わしも同じ事を考えなかったわけでもないけど、そうやってる人がいるんやったら、やっぱもう一匹捕まえようかなぁ。
と、優柔不断な自分を再確認してちょっと情けなくなってたら目が覚めた。
posted by lan at 17:11| 兵庫 ☀| Comment(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月21日

インド人と結婚

先日の夢

わしは夫婦で白いワゴン車でカレーの屋台をしている。
夫はインド人。

神戸でインド料理店を経営している、リッチそうで黒くてツヤツヤしたタイプの人では無い。

洗いざらしの白いコックさんの上っ張りを着て、ちょっと冴えない感じだけど優しい。
わしが炊いたゴハンは悪くは無いけど、彼のレシピと違うらしく商売もんだと言うのに怒らず、彼のやり方を教えてくる。
カレーの付け合せにはキャベツとリンゴのサラダ。

で、目が覚めた。
その日の昼食はもちろんカレー。
ドキドキする訳でも無く、貧相な屋台で淡々と一緒に仕事をしている夢。
posted by lan at 22:51| 兵庫 ☀| Comment(4) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月14日

昨日の夢

ハワイとイタリアがごっちゃになっている。
会社の慰安旅行でハワイに来ている。
バブル真っただ中、以前勤めていた会社の慰安旅行は
毎年ハワイかニュージーランドだった。
ハワイなのにJRの駅みたいのがあって駅前の4階建てビルの1階にはローマ温泉がある。
夢の中では何度か来ているらしい。
入ると薄暗くて色んな薬湯に入れる。
ゆったり浸かってからバスローブのまま明るい中庭のオープンカフェでエスプレッソとジェラートをいただいた。
帰りは3時に駅前に集合しなきゃならないのに後、15分しか無い。
走ってホテルに戻る。
カードキーを忘れたのに気がつくけど、フロントに申し出ている暇も無いので
同室の子が部屋に居てくれるのを祈りながらエレベーターに乗ったけどこちらは6階までしか行かないのが動き出してからわかる。
荷物用なのかひどく揺れるエレベータだった。
あわてて1階に戻ってフロント傍のに乗りなおす。
部屋は21階。
ガラス張りシースルーのエレベーターからは夕日が沈んでゆくハワイの海が見えた。
部屋に着く前にShinkaiさんちに忘れ物をしているのを思い出して駅に走る。
駅前には色んな香りの良いバラが咲いていて、
「やっぱし、また行くのは春がええなぁ」
そんなことを思ってバスに乗った。
バスには数人イタリア男性が乗っていて、楽しそうに喋っている。
運転手に「スコミーゴ」と言い、降りたいジェスチャーをすると笑ってOKしてくれた。
どんどん夕暮れて行くイタリアのコネリアーノの住宅地をバスで抜けながら
「急いで3時には駅に戻りたいけど絶対無理やなぁ。約束の時間が守れんて嫌やなぁ。」
とか景色を見ながらぼんやり考えていた。
運転手にはこちらの思いが伝わっているのかバスを急がせてくれてるのがわかる。
道路を挟んで左右の駐車場から2台の大型バスがバックで出ようとして両側から挟まれそうになった時、
わしが乗っているバスが強引に真ん中を走り抜けたために大きく揺れて、それで目が覚めた。

一晩でハワイとイタリアに行けた、お得感満載?な夢だった。
結構疲れた。。。
posted by lan at 09:51| 兵庫 ☀| Comment(2) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月14日

昨日の夢

一昨日、契約しているプロバイダにひどい目に合わされ、交渉のためにオペレーターを3回代えてもらった。
4人目のオジサンと更に数回交渉してようやく落着。

とにかく疲れた。
全面的に悪いのはあちらで、それは認めているのにどーして真っ当な対処が出来ないのかなぁ。
普段、出来るだけ怒らないように過ごしているので、他人を相手に怒ったり、どなりつけたりは心身にこたえる。

その日の夜に見た夢には元気そうな女性が朝食をご馳走するからと現れて、廃車になったバスで開業している飯屋に連れて行ってくれた。
夜勤明けのおっちゃん達で一杯で、みな黙々と美味そうに飯をかっこんでいる。
混んでいるために招いてくれた彼女とは隣同士で座ることが出来ず、それぞれ離れた場所に座った。
朝定食は決まったものしか無いらしく、殆ど座ると同時に白いトレイに熱々のチゲと山盛りのキムチ、炊きたての白いゴハンも大盛りでのっかったのが運ばれてきた。

「朝からこんなに食べられへんわぁ」

とか言いつつも平らげてしまった。
食後には彼女と出かけたみたいやけど、そこのところは記憶には残っていない。
夢に出てきたご馳走は食べたらアカンと聞くけれど、食べた事で気分がスッキリした気がする。

明日から我が家のニートなオッチャンは帰省。
彼には申し訳無いけど、平日のお休みは独りで過ごすのに慣れているのでそこは嬉しいかも。
posted by lan at 22:02| 兵庫 | Comment(4) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月15日

昨日見た夢

オッチャン両親も一緒に明石を歩いていた。
両親達は明石駅へ、わしは桜町の写真が撮りたくて後で合流ということになった。
久しぶりの桜町界隈は様子が変わっていて面白く色んな写真を撮ったけど、駅に向かう時になってカメラケースが無いのに気が付いた。
それまで寄った店なんぞ思い出して確認するけれど見つからない。
気が付いたら須磨まで来ていた。
それも山手方向のこれまで来たことが無い界隈。
それでも夢の中での記憶を辿り、あちこち行くけれどどこもわからないとこばっかし。
仕方無くメインストリートと思える場所に行ってタクシーを拾うことにした。
タクシー乗り場には結構沢山の人が待っていて、わしの前には女性が二人。
どこに行くのか尋ねたら「ユヤ(油谷)」と言う。
わしが須磨駅前に行きたいと言うと
「そこだったらここじゃなくて向こうの8番街でないとタクシーの人に悪いわよ」
と言われ、8番街なんてわからんし、どーしたらと尋ねかけたらタクシーが来てしまい二人は乗っていってしまった。
運ちゃんには方向違いを詫びることにして待っていると白いオープンカーが来た。
途端に雨が降ってきて黒い幌が車にかかった。
すでに子どもが4人程のっていて、前座席に二人、運転手は後部座席で器用に運転をしている。
「この街ではタクシーには3組乗ることになってるから、この子達を送ってからあんたを送るから」
車は高速道路に行く。
どんどん目的地から遠くなって不安になる。
「須磨駅にはどのくらい?」と尋ねるとドライバーの顔が曇る。
全然方向違いらしい。
「明石駅の北側は?」
と訊くとそれは近かったらしく820円で行けると言われてほっとしたら、オッチャンに起こされた。
9時半まで寝ておったす。。。


こんな夢の話をしたらボンも自分の夢の話をしてくれたんやけどこれ意外に怖かった。

夢の中でわしに顔面をスリッパでぱ!ぱ!ぱ!・・・・・!
とはたかれ、鼻を定規でぴん!ぴん!ぴん!と叩かれ、挙句に卓袱台を引っくり返され、飯と味噌汁が顔面にびしゃっとかかったらしい。

ちなみにどれもやったことないっすけど。
そんなおかんや無いですけどっ!
posted by lan at 20:12| 兵庫 ☁| Comment(2) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月14日

昨日の夢

友人の堺雅人似の店主が店をしまうとことになった。
一癖あるCDと本や小物を扱う小さな店やけど、わしは趣味で手伝っていた。
ヴィレッジバンガードの大人版みたいなセレクトで、大好きなものばっかし並んでいる。
常連の男の子も二人、店仕舞いを手伝いに来ていてバッグにこそっと以前から欲しかったものを入れているのを店主はワザと見過ごしてるのに店主の母親は

「あんたら!何やってるねん!」

と叱っている。
わしはメジャーを持って行っていて、要らなくなりそうな棚板のサイズを測ろうとしていると、

「あんた!あつかましいな!自分とこで使うつもりなんか!」

と怒られた。
2階は住居になっている。
黙々と作業をしている店主を励ましたくて

「またやるんでしょ?」

と言うと、やりきれなさそうな顔でこちらを見た。

内容的にはちょっとリアル?
でも登場人物は全員初対面。
posted by lan at 09:09| 兵庫 ☁| Comment(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月05日

昨日の夢はトラウマか・・・。

昔、みかんが入ってた赤いネットをくるくる巻いてリンゴを作ったのだけど、そんなリンゴの中身が茶色いのが、ベランダの鉢植えを置く台の角っこにくっついている。
4箇所くらい。

中身は蜂。
怖くて洗濯ものが干せないのでオッちゃんを呼ぶ夢。

きっとスズメバチの巣を潰した時のことがちいさなトラウマになっているのだと思う。

オバちゃんの心は結構繊細。
posted by lan at 11:34| 兵庫 | Comment(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月31日

昨日の夢

深夜に目が覚めたら星が綺麗な空だったので
家族を起こし一緒に空を眺めたら流れ星の次には打ち上げ花火が始まった。
犬の顔だったり小さなダイヤを散りばめたデザインリングのようだったり
高層マンションがさえぎってたりするけれど
綺麗だねー、と見惚れていたら樹木のシルエットで爆発音がした。

「え?」

と思った次にはガラス張りのビルがオレンジ色に膨れ上がり爆発した。
次から次へと爆発し、うちのマンションの隣の街区に届きそうになった。

今、逃げようか、でもどこに逃げる?
と思っているうちにも爆発は続く。

いつの間にかマンション屋上になっているのでひさしのある方へボンを覆いながら抱きかかえて非難。


いきなり翌朝のシーンでは震災直後の神戸のようになっていた。
焼けて鉄骨の骨組みだけになった駅から父と弟が降りてきた。
「無事で良かったな」
にっこり笑っている。
「鳩山政権の動向が気に入らんらしくて、海外のテロリストが爆弾をしかけたらしいよ。こんなひどいことになってるのに新聞にも載ってないのん、へんやね。」
弟が言ったところで目が覚めた。



次に見たシーンは花畑の中の小さな平屋。
ここにわしが住んでいる。
地平線が花畑でぽっこりと古い木造の平屋建ての2DK。

窓を開けるとこれまで見たことないような綺麗で大きな蝶が部屋を一巡している。
カメラを取り出し、写真を撮った。
手前には大きな蝶々、後ろにはすすけた白い壁と開け放った木枠の窓の向こうには花畑。
やがて蝶は花畑に飛び去った。

物干しがあって洗濯物を干そうとしたけれど柵の部分もさびていて、床面は柵に続くさびた鉄部分のみ。
物干しに立って踏み抜いてしまったら花畑に転落やな。
もう、物干しはいいや、2部屋あるから部屋干しでひとつくらい部屋つぶれてもええやん。と思う。

寝室に使っている部屋には白くてペタンコのセミダブルの布団が敷きっぱなし。
適当に朝ごはんを食べて花を買いに行く。
色んな花を無造作に両手にやっとかかえられるくらいを買っても1,490円
安さにも満足して包みを広げていたところに友人が4人訪ねてきた。
洗い物もすんでいないし、布団も敷きっぱなしやけど、「どーぞ」と招き入れた。
夢の中では懇意な仲間だけど顔が全く思い出せない。
かつてこの布団で一緒に寝ていた連れ合いへのお悔やみももらう。
連れ合いを思い出し、布団に残っている髪に思いを馳せ悲しくなる。
(オッチャンではなく、今思い出しても知らない人だ)

一人が買ってきた花の中から薄い色で細い花びらの菊を選んで投げ込みで生けてくれたのが本当に綺麗で父の小さな仏壇に供えた。
線香を上げた。
彼女に玄関、食卓、洗面所などに活ける花大小花瓶を数個任せた。

お茶を入れようとするが流し台を開けると数は多いとはいえ、一人用の鍋とケトルしかない。

手土産に買ってきてくれたケーキは5個、全部種類が違う。
ジャンケンで勝った人から好きなものを選ぶことになる。
二人が勝ってメロンとイチゴのケーキを持って行った。
3人残っているがジャンケンで一人が勝って好きなものを選んだ。
残るわしも含む2人。
柿のケーキとグレープフルーツのケーキ。
彼の人は優しい。
彼の人は柿は苦手だけれど、わしがグレープフルーツが好きなのを知っているのでジャンケンで勝っても自分は柿のケーキを選ぶのだと感じた。
案の定ジャンケンで勝っても彼の人は柿のケーキを選ぶのでおかしくなって笑って、グレープフルーツのケーキと交換した。
柿のケーキを食べようとした時に目が覚めた。
posted by lan at 20:15| 兵庫 ☀| Comment(4) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月17日

2度寝の快楽

最近はしんどくて、多分飲みすぎだろうけど夜は10時頃にはベッドに入る。
早朝目が覚めるのは当たり前か・・・。
しかし5時半とかに目覚めてしまうのは寄る年波としか言いようがない。
トイレをちょっと我慢しながら再度うとうとすると夢を見る。

この前はオッちゃんの散髪をしてあげた翌朝、キムタクの散髪をする夢を見た。

キムタクが前髪と襟足だけがうっすら長いスポーツ刈りをしていて

「わー、すっげーヤンキーみたいやわぁ」

とわしが言うと

「これでいいっしょ」

と自分でスキカルでバリバリ長いところを刈ってしまった。

「続きはあなた、してくれるよね」

「いや、そんな責任重いことやりとうないです!」

てなやりとりをしていたらキムタクの髪がカップヌードルのCMの頭になっている。
おそるおそるスキカルをじょりっと入れると刈ったところはクルっとゆるくウェーブがかかってカッコ良くおさまってしまうので

「やっぱ、生まれつきカッコええ人はカッコ良く生き続けられるようになってるんやなぁ」

と妙に納得。
全然ファンでは無いのだけどカッコええとは思ってるもんで夢でも直にそう感じてた。
ところが、切った髪がだしたっぷりのネギ入り出汁巻きになっておちてゆくのだ。
すごいなー、キムタク、何で出汁巻きやねん・・・。
でも夢なんで素直に受け入れてるし。

無事に散髪が済んでキムタクが帰った後はボンと出汁巻きからフツーに髪になって部屋に散乱しているのを掃除していて目が覚めた。

「おかーさん、おとーさんのことキムタクに似てるとか思ってるんやない?」

ボンに言われたけど。

「んな訳ないやん。おとーさんは佐藤浩市やったやろー。」

と大笑いしていたのはボンとわしだけ・・・。



Shinkaiさんも出て来た。
わし、仕事休んで日帰りでイタリアに行くことにした。
コネリアーノに着いたらShinkaiさんが駅に迎えに来てくれてて、それが花柄の長田のオバちゃんちっくな割ぽう着を着ててママチャリの後ろには子守を引き受けたのか幼児が2,3人乗っている。
お天気が良くって、コネリアーノは静かで暖かくてShinkaiさんはニコニコ笑っている。

嬉しくなって

「も、今から仕事場に電話して1週間休むっていうことにしよ!」

と思ったところで目が覚めた。
タダでイタリアに行って得したわ。
・・・と思うことにした。
もう、ちょっと居たかったな。

金色のブタの貯金箱に500円玉貯金を頑張っている。
やっとブタくん腹八分目。
この夢かなえるで〜!
 
キムタクの散髪が夢では無いので念のため。
posted by lan at 18:19| 兵庫 ☀| Comment(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月02日

初夢

ひどい初夢だった。

姪がひとり死んでしまう。
夢なんで唐突だ。
悲しくて理不尽で、夢の中で悶絶しながら号泣しまくった。
夢だと詳細は追求しないでいきなり感情が爆発するんだね。
小さな子が亡くなると、多分、親が死んだ時よりも泣くのだなーと夢の中で妙に再認識してた。

朝、目が覚めても涙が出ていて、こういうのは本当に久しぶりで、あの時の気分を思い出すだけでまた涙がこみ上げる。

もちろん姪は元気なのだけど、怖いので夢辞典とやらを探して調べてみた。

まあまあ吉夢だそうで、ほっ♪
posted by lan at 11:57| 兵庫 ☁| Comment(2) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月16日

飲みすぎか?夫は橋幸夫

ボンが夕飯を作ってくれたり、昇給があったり、有給がつくようになったりとささやかなヨロコビゴトがあったせいか、ちょいと飲みすぎた。


わしの夫は橋幸夫。
今の姿ではなくてもっと若いときのが出てきた。
芸能人ではなくてサラリーマンという設定。


住居は2世帯同居で1階は姑が開いている美容院。
ヤンキーがかった小姑が2人、いつも茶の間のテレビの前でちゃぶ台にひじ付きながらTVを観てて、時々は階下の店を手伝ってる。


「わし、なんでここにヨメに来てしもうたんやろー?」
と思いながらヨメしてるし。
(まあ、夢ですから)
ある日、夫の橋幸夫が女たちのプレッシャーからストレスで倒れたところで夢から醒めた。


ああ、わからん!
橋幸夫ファンやないですってば!
posted by lan at 03:35| 兵庫 ☀| Comment(3) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月27日

おじさんゴメン

今朝見た夢。


護岸を歩いているわし。
須磨やけど、トリエステのミラマーレ城の遊歩道みたいに綺麗にしてあって、海の透明度も高い。
下を見ると足をつけて何かとっているおじさんがいる。
わしの眼下にはタコの群れが1ヶ所に集まって遊んでいるんでおじさんに教えてあげる。


「ここ!タコの大きいのイッパイいるよ〜」と指を指す。
天気も良いし、海は綺麗だし、わしごっつい気分が良かった。


おじさんはタコを捕まえたみたいやった。
でもタコは頭にくっついてて、おじさんの姿は昔見たバロム1とかの怪人みたいになっている。
悪いけど走って逃げた。
「た、助けんでゴメン!でも、おじさんはきっと大丈夫!」


y1.jpg


しばらく走ると砂浜に出た。
箱がいくつか打ち上げられていて、開けるとビーズがぎっしり入ったのや、レースがきっちりつまったのや色々。
気に入った中身の箱を拾って、春のワンピースは昔のローラ・アシュレイみたいなデザインの作りたいなー、と漠然と思い出したら目が覚めた。
posted by lan at 19:38| 兵庫 ☀| Comment(10) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月26日

超怖かった夢

今回は以前の夢で引っ越した事のある日本家屋が出てきた。
なんとその家をあれからもずっと借りっ放しだった・・・!


オッちゃんを問い詰める。
「ちょっと、あそこ解約出来てないやんか!家賃どないなってるん?もう1年近くなるよね?もしかしてず〜っと私に内緒で払うてたん?」
するとオッちゃんの顔が白いお面になってずるずる溶ける。


「そお、借金してね〜、払ってたんよ〜、僕のお小遣いあといちまんにせんえん」けけけ。。。


ぎゃ〜っ!何てことをぉ!


「すぐ!すぐ!あっちに引っ越してここ引き払おう」
何でかというと今のマンションよりもあっちの家の方が好み。
「いやだよ〜んん。」
オッちゃんの顔が溶けてても夢の中だからか驚きながらも気にしないで家賃の心配ばかりしてたアホなわし。


で、目が覚めた。
オッちゃんの顔が溶けるのは多分『ヴァン・ヘルシング』を観たから。
ああ、どきどきするわ。
posted by lan at 08:31| 兵庫 ☁| Comment(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月20日

久しぶりで吼える

今朝は沢山の夢を見たのだけれど、その中でも印象的だったのが怖いものが寄って来たので吼えて追い払う夢。


以前はよく金縛りにあっていたのだけど、毎回吼えては追い払っていた。
なかなか声が出ないのですこしずつ唸りながら声を絞り出す。
今朝も数回唸るみたいに吼えたんでオッちゃんはその声で起きてしまった。
黒い詰襟を着た人だったけど、何とか追い出す事が出来た。


その後も眠りが浅いまま何度も夢を見るという夢ラッシュ。
全部は覚えていないけど、こういうのは久しぶり。


さっき晩ごはんの時にオッちゃんに聞いたのだけど、昨晩から階下の集会室でお通夜が営まれていたそうな。
わしにはワザワザ言うことでも無いと黙っていたらしいけど。


わしにはどうにもしてあげられへん。
祖母が生きていれば、より良い遣り方とか親族に教えて上げられたかも知れんけど。
なので、すまんけど他所に行ってもらう。
posted by lan at 22:06| 兵庫 ☀| Comment(4) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

また引っ越した。

今度の引越し先はマンション。
だけど中身が昔の日本家屋に建て増しを重ねたみたいな迷路になっている。
築20年以上は経ってそうなところ。
押入れもすごく大きくてウォーキング・クローゼット?と思うくらいのがあって、これなら捨てられないいらないものをどんどこ放り込んですっきりと暮らせるなと喜ぶ。
浴室は大きなガラスがはめてあって明るくて広い。
浴槽が3つあるのでお風呂でパーティーが出来るね〜とはしゃぐ。
庭まであって、マンションなのに大きくは無いけれどプールまでついている。
おおいに気に入るけれど、今より家賃も上がる。
お金の計算をしていてキツくなってるところに、なぜか世帯主(夢の中のわしら)には無断でパーティーがされていて、知らない人ばっかし集まってるんやけど、もうプールには水もはっているんで、
「この水道代、うちが払うねんで!困るやんか!」と怒りにいこうとしているあたりで目が覚める。


以前にも他のマンションに引っ越してるんやけど(もちろん夢の中で)その近くのような気がする。
posted by lan at 11:13| 兵庫 ☀| Comment(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月07日

ついに引っ越した

と、いう夢を見た。


引越し先は西宮の高台にある住宅街。
家の形が何でか屋形船。
玄関は船の船尾にあたる部分にガラスの引き違え戸がついている。
あのガラガラいうやつで、両隣の家はかなりくっついているんで正面から見ると四角い木造の小さな家にしか見えない。
でもガラガラ戸を開けるとうなぎの寝床のように、ずず〜っと畳の部屋が5つほど続いている。
襖でしきるようになってて、それを甲板が囲むようにベランダになっている。
船の先頭に当たるところには古びたブランコもあって長く使って無いようで、しっかり巻きつけてある。
前の持ち主からこの家に仕えている人も居て、ベランダには白いプランターにセンスは悪いけど花の寄せ植えもしてあって生育はとても良い。
近くでは温泉が出るらしく、無料の温水プールがあって、そのプールを囲む芝生にある自動販売機では”硫黄アイス”が販売されている。
ひとつ食べたけど、硫黄臭いことも無くてジュースみたいやった。




この夢のおかげかやっと頭痛が治った。
posted by lan at 17:02| 兵庫 ⛄| Comment(5) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月05日

何でか。

今朝見た夢。


何故か宮藤官九郎とわしが夫婦。
仕事に出かけたクドカンのケータイに
「夫婦やのにあんまりにも知らん過ぎるから、今日は一緒に居よう」
と、似合わん歯の浮く台詞を言うためにわしがかけるとこから始まった。
夢の中でのクドカンは小さいアパレルメーカーなんで、
「うん、今日はパンツの値付けを変える作業だけして済んだら連絡するわ」と言うてた。
10アイテムの値段を下げるらしい。
昔ケンカ別れしたままの同僚(年下男)も出て来てて、仲直りもした。
で、目が覚めた。
クドカン、特に好きな訳でもない。
『マンハッタン・ラブストーリー』のDVD‐BOXは持ってるけど。
夫婦のフリなら小林賢太郎としたいけどなー。
何で夢には一番好きなヤツが出てこんのでしょー?


ひとりで住む部屋を探したり、違う男と夫婦になってたり、そういう時の夢の中のわしの頭の中にはオッちゃんもボンもいない。
目覚めるとちょい虚脱感。
posted by lan at 18:37| 兵庫 ⛄| Comment(10) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月20日

また見たい〜

ここんとこ見た夢を覚えてない。
以前よく見てたのは、階段や急斜面の山をすごい勢いで駆け下りる夢。
かなり怖い。
夢の中でジェットコースターに乗ってるみたいな感じ。
「あかん!もうコケる〜〜」と思うけど、足は止まらないしもう転がる石でやんす。
あ、転がらなかったんや。
で足が赤塚不二夫のキャラみたいになってるかというと、全然違ってて、アラベスクを踊ってるみたいに優雅。
ただ、どんどん加速度がついてきてて大股になってる。


kakeori.jpg


目覚めた時は肩で息してしまうけど、結構楽しい♪


しかし、この絵だとシリモチで跳んでるみたいやね。
posted by lan at 23:56| 兵庫 ☁| Comment(2) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月27日

とりとめなくいじめ抜かれる夢。。。(涙

夜を影になって飛んでた。
地面を踏みしめて歩きたいのに、魔法がかけられているため頑張っても地面から数センチ足が宙に浮いてしまう。
そのままふわふわしてた。


明るくなって、友人達の店に居る。
男女2人で切り盛りしている明るい色調でまとめられた雑貨屋?手芸店?
チョコレート工場のような色合い?キャス・キッドソンの色彩?そんな感じ。
この2人は初めて見る顔(でもどこかで見覚えが有る感じ)
私とはかなり仲が良く、昨日の夜の話をする。
私に影になってしまう魔法をかけたのはいじわる3人組。
どうしてそんな目に遭わされたのか、理由はわからないけど会えば必ず私をひどい目に遭わせる。
この3人も面識が無い。
でも、夢の中では常連で私をいじめてるような記憶が断片的に残ってる。
私が影にされた時どれだけ辛かったかとか、話していると3人が店にやってくる気配がした。


私はアイボリー地にカラフルなストライプ柄のカーテンで仕切られたカウンターへ逃げ込み、素早くカーテンを閉めた。


3人は「ここにあの人が居るんでしょ?どこ!?


いじわるオーラを爆裂させて気の弱そうな2人に詰め寄る。
この2人はとても気が弱いために、強行に「いない!出て行け!」なんて絶対言えない。
自分の都合が悪くなっても決して嘘がつけない正直者の2人。


カーテンを閉めているのに店内での3人の様子が手にとるように見える。
3人はとうに私がここに隠れているのに気がついてるようでこちらを盛んに上目遣いでにらみつける。
ずいずいとこちらに近づきながら「この中だよね!」と低い声で言うんやけど、気の弱い二人は小さく「いやいや、そんなことは・・・」とつぶやくように言って震えながらみんなでこちららに寄って来る。


「ここやね〜」と1人が言っていつのまにかカーテンに包まって、ここですよ感をモロ出してしまってる私の方に手を伸ばしてきた。
困ったような小さな声で友人2人は私をかばおうとしてくれるけどてんでに無力。
私も怖くて心臓バクバクやけど、段々腹が立って来て、相手がカーテンの上から手のひらを当てている場所に自分の手のひらを当てて
「除け〜!負けへんでっ、ドアホ、カス、サイテー!」だの心の中で思いっきり罵詈雑言を相手に浴びせた。
相手が少しひるんだかな?と思ったところで目が覚めた。
枕元のシーツに右手のひらを押し付けてた。
ちょっと胸がドキドキしてしばらく寝られんかった。
posted by lan at 08:36| 兵庫 ☁| Comment(4) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月26日

今回は沖縄に行く夢(とりとめなし)

オッちゃんと今度は沖縄に行った。
バスで・・・。
沖縄には●×という(名前忘れた)本土では生息していない動物が居て高速をビュンビュン飛ばしている車でも、窓が開いていたら飛び込んで、こちらには一瞥もくれずに何か食べている。
台湾リスが猫くらいに大きくなって爪がすごく長いかなりすばしっこい。
ホテルの部屋にも数匹でやってきて相変わらずこちらには無関心のまま何か食べてる。
沖縄の帰りには母と会わねばならなくて、そのまま大阪で落ち合う。
母とも遊びに出掛けるのだけれど行った先は忘れた。
雨降りの中バスに乗って途中でスキー場にあるような1人乗りのリフトに乗り換えるけれど、これがネットで出来ている為にとても乗りにくくて、落ちやすい。
母がきちんと乗らないうちにリフトが動き出してしまったので後ろの私が落ちないように支えた。
今度は私もリフトから外れてしまい、二人とも落ちそうな感じでぶら下がっていると何とか向こう側についた。

場面がかわって会議室。
みんなが会議をしているのに私ひとりで実験をしていた。
失敗して液体を机にぶちまけてしまったけれど、この液体は自分で勝手にそれなりの姿に固まる。
何箇所かで、面白い顔や姿に固まってたものを手にとって会議中の数人と遊ぶ。
この会議に出席している人の子供さんが近くに住んでいる。
私と仲良し。
彼は面白い形の物体にも興味は無く、自分の部屋に呼んでくれる。
アレルギーがひどいんで埃の多い室内よりも小さな庭で過ごす事が多い。
低木と花に囲まれて暖かい時期にはちゃぶ台が出ている所に炬燵が出してあった。


庭で炬燵!


目が覚めた。
posted by lan at 08:33| 兵庫 ☁| Comment(2) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月25日

ベトナムに行く夢

オッちゃんとベトナムに居た。
ずっと行きたかったところを、嬉しくて根限りうろうろしている夢。


最近風邪薬のせいか、よく夢を見る。
目覚めると忘れてるけれど、これが楽しくて仕方が無い。
とりとめなく、何の脈絡も無い場面が唐突に続いて溢れ出てくる。
なんか脳みその或る部分だけが必死で動いてる感じ。
夢の中でも薄々「これは夢」とわかってるけど、気持ちが良いもんだから
絶対起きない。夢を繋ぎとめておく。
目覚ましが鳴っても、一旦止めたら続きで夢の中に入っていけるし。
だもんで起きた時から結構テンション高めの今日この頃。
風邪引きで体調悪い筈やねんけど。
posted by lan at 16:25| 兵庫 ☁| Comment(5) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする